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[品番]
090416
[書名]
現代との対話 若き創造者へ
[著者]
編=粟津潔
[発行]
1968年1月/學藝書林
[体裁]
四六並製/280p/定価480円
[内容]
テキスト=岡本太郎、針生一郎、東野芳明、松本俊夫、植草甚一、磯崎新、一柳慧、粟津潔… シンポジウム=金坂健二+黒川紀章+山口勝弘+粟津潔…
[状態]
B
[価格]
SOLD OUT

[品番]
090249
[書名]
文化の仕掛人 現代文化の磁場と透視図
[著者]
秋山邦晴、東野芳明、キノトール、関根弘ほか
[発行]
1985年10月/青土社
[体裁]
A5/カバー・帯付/608p/定価3400円
[内容]
新宿ムーラン・ルージュ、冗談工房、鎌倉アカデミア、桑沢デザイン研究所、書肆ユリイカ、南画廊、ガロ、草月アート・センター… 「映画、演劇、文芸、音楽、美術、デザイン、マンガ、建築など、戦後の混乱のなかに、新しい気運を芽生えさせたカリスマたちの熱気と、それらがたがいに、入り組みながら展開した文化のダイナミズムを、それぞれの文化集団の"現場"から跡づける、画期的な同時代文化史。」(オビより)
[状態]
B+ 小口薄シミあるも概ね良好
[価格]
SOLD OUT

[品番]
090137
[書名]
エスキモーの歌 民族音楽紀行
[著者]
小泉文夫
[発行]
1978年5月/青土社
[体裁]
四六上製/カバー・帯付/328p/定価1600円
[内容]
「熱砂のアラビアから北極のアラスカまで、音楽のあるところならどこへでも著者は足を運ぶ。音楽文化の基層を訪ねて地球上を駆け巡る―音楽学者の、ユーモア溢れる、創見に満ちた音楽の<冒険旅行記>。」(オビより)
[状態]
B
[価格]
800円

[品番]
090143
[書名]
日本音楽の再発見 <講談社現代新書>
[著者]
團伊玖磨+小泉文夫
[発行]
1985年1月 7刷/講談社
[体裁]
新書判/カバー付/248p/定価480円
[内容]
「明治の文明開化のかけ声によって、西洋音楽が移入されて以来、日本古来の音楽は、私たちの日常生活から姿を消した。そして現在、私たちのまわりにはさまざまな"音楽"が氾濫している。人間にとって、日本人にとって音楽とは一体何であろうか。」(カバーより)
[状態]
B
[価格]
300円

[品番]
090144
[書名]
民族音楽の旅 <講談社現代新書>
[著者]
藤井知昭
[発行]
1980年2月/講談社
[体裁]
新書判/カバー付/232p/定価390円
[内容]
「民族音楽の原像を求めて、多くの国々を旅する著者が、土地の人々と共同生活する中から、生命感をほとばしらせ、躍動し、美しく、哀感にあふれた音楽を拾い出す。本書は、ひたむきに歌い奏でる民族の姿を生き生きと描き、"文化としての音楽"の構造を解明した力作である。」(カバーより)
[状態]
B 背ヤケ
[価格]
300円

[品番]
090415
[書名]
「音楽」以前 <NHKブックス>
[著者]
藤井知昭
[発行]
1988年9月/日本放送出版協会
[体裁]
四六並製/帯付/216p/定価600円
[内容]
「音楽現象以前の"音と民族"の関わりを探り、"音から音楽"へと発展していった音楽の本源を確証しようとするユニークな人類学の試み。」(帯より) 
[状態]
B− 表紙シミなど
[価格]
SOLD OUT

[品番]
090146
[書名]
音楽と芸能 <日本とアジア=生活と造形 第4巻>
[著者]
編=金子量重
[発行]
1982年6月/学生社
[体裁]
四六並製/カバー付/232p/定価1200円
[内容]
「音楽」「声と楽器」「芸能―韓国と日本」「まつりの芸能」の四部構成。 D=杉浦康平+鈴木一誌ほか
[状態]
B カバー・本文ヤケ
[価格]
500円

[品番]
090148
[書名]
中国の音楽世界 <岩波新書>
[著者]
孫玄齢
[発行]
1990年3月/岩波書店
[体裁]
新書判/カバー・帯付/200p/定価520円
[内容]
「ちょうどあの黄河や揚子江のように、中国音楽も巨大な伝統の流れをなしていて、その内容は人々の智恵と汗と辛酸とを含んでいる。広大で豊富なその音楽の内には、喜びと悲しみの多彩な表現があって、中国音楽の世界に触れる人はその魅力にひかれ、心を動かれるにちがいない。」(オビより)
[状態]
B
[価格]
300円

[品番]
090020
[書名]
波の記譜法 環境音楽とはなにか
[著者]
編=小川博司、庄野泰子、田中直子、鳥越けい子
[発行]
1988年2月 2刷/時事通信社
[体裁]
四六上製/カバー付/390p/定価2575円
[内容]
鳥越けい子「マリー・シェーファーの方法―"音楽"を超えて」ほか 芦川聡の遺稿と年譜を含む。
[状態]
A
[価格]
1600円

[品番]
090023
[書名]
エリック・サティ
[著者]
マルク・ブルデル 訳=高橋悠治、岩崎力
[発行]
1984年7月/リブロポート
[体裁]
A5並製/カバー付/248p/定価2500円
[内容]
「1866年→1925年」「アルクイユのエリック・サティ」「サティの作品」の3部構成。 D=戸田ツトム
[状態]
B 本文ヤケ
[価格]
1500円

[品番]
090151
[書名]
ワールド・ミュージック宣言
[著者]
松村洋
[発行]
1990年10月/草思社
[体裁]
四六上製/カバー付/240p/定価1700円
[内容]
「20世紀末、世界中のさまざまな音楽が、メディアにのって地球を巡り始めた。世界各地の音楽は、かつてないほどのスピードでぶつかり合い、混じり合い、そこから新しい音楽が次々に生まれてくる。私もまたいろいろな音楽と出会い、私のなかでそれらが混じり合い、そこから新しい私が生まれてくる―貴重なインタビューをまじえ、ワールド・ミュージックを論じながら、新しい感覚と思考のスタイルを軽やかに探るエッセイ集。」(カバーソデより)
[状態]
B
[価格]
800円

[品番]
090334
[書名]
パティ・スミス 愛と創造の旅路
[著者]
ニック・ジョンストン 訳=鳥井賀句
[発行]
2000年8月/筑摩書房
[体裁]
四六並製/カバー・帯付/288p/定価2500円
[内容]
「'70年代にニューヨーク・パンク・ロックの女王としてセンセーショナルに登場したパティ・スミス。パティが町工場勤めからニューヨーク・アート・シーンのカリスマとなるまで。'79年の突如の引退と愛する人達との別離。そして今ロック・シーンに完全復帰したパティ・スミスの激動のライフ・ストーリーと創作の秘密が、ついに明かされる!」(オビより)
[状態]
A
[価格]
1000円

[品番]
090305
[書名]
ロック・スターの女たち
[著者]
ヴィクトリア・バルフォア 訳=吉田真弓
[発行]
1990年2月 4刷/音楽の友社
[体裁]
四六並製/カバー付/296p/定価1440円
[内容]
ブライアン・ジョーンズ、ドノヴァン、ボブ・ディラン、ブライアン・ウィルソン、キース・リチャーズ、フランク・ザッパ、ジム・モリソン、ジミ・ヘンドリックス、デイヴィッド・ボウイ、トッド・ラングレン、エルヴィス・コステロ… D=戸田ツトム
[状態]
B 見返しシミ
[価格]
500円

[品番]
090401
[書名]
音楽の記号論 <エピステーメー叢書>
[著者]
細川周平
[発行]
1981年1月/朝日出版社
[体裁]
190×115/カバー付/264p/定価880円
[内容]
「民俗音楽におけるこうした新しい流れ、言語学・記号論との協同作業による分析・研究は、それらの懐の深さ故に、七十年代以降の音楽学全体における"火薬庫"の役割を果した。今や導火線に火がつけられたのである。…」(カバーより) D=辻修平
[状態]
B+ カバー少傷ミ
[価格]
2500円

[品番]
090283 再入荷!
[書名]
ウォークマンの修辞学 <エピステーメー叢書>
[著者]
細川周平
[発行]
1981年7月/朝日出版社
[体裁]
190×115/カバー付/250p/定価880円
[内容]
「…ウォークマンによる快楽が室内でステレオなりヘッドホンを聴く時に得られる快楽と大そう異なることに気がついたのは、室内では愛聴しているフリージャズがウォークマンの場合、一向に快楽にならないことを知った時だった。スティーヴ・レイシー、セシル・テイラーといった御贔屓筋の演奏が、ウォークマンにおいては不快になることが度重なり、この困惑が私を本書に向かわせた動機の一つになったといえる。」(あとがきより) D=辻修平
[状態]
B
[価格]
2500円

[品番]
090428 NEW!!
[書名]
音楽する社会
[著者]
小川博司
[発行]
1989年4月 3刷/勁草書房
[体裁]
四六上製/カバー・帯・ビニカバー付/220p/定価1854円
[内容]
「装置との共生──マクルーハン、ケージ、シェーファー/サウンド志向/ノリの体験/アイドル現象の展開/サウンドスケープとしての広告音楽…」(目次より) 
[状態]
B 天シミ、背ヤケ
[価格]
800円

[品番]
090154
[書名]
楽園の音楽
[著者]
北中正和
[発行]
1990年2月/筑摩書房
[体裁]
四六上製/カバー・帯付/200p/定価1650円
[内容]
「ロックは今、どこへ行こうとしているのか?"ワールド・ミュージック"ブームが示す、僕たちの音楽のゆくえを考えてみよう。」(オビより) D=吉田カツ
[状態]
B
[価格]
700円

[品番]
090402
[書名]
ラブ・ゼネレーション
[著者]
早川義夫
[発行]
1972年6月/自由国民社
[体裁]
四六並製/カバー・帯付/204p/定価580円
[内容]
「かっこいいことはなんてかっこ悪いんだろう 幻の名ロックバンド"ジャックス"のリーダー早川義夫のヒューマン・ドキュメント」(帯より) カバーI=林静一
[状態]
B 
[価格]
1200円

[品番]
090403
[書名]
僕は走って灰になる
[著者]
鈴木博文
[発行]
1988年3月/新宿書房
[体裁]