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[品番]
470096
[書名]
STUDIO VOICE vol.217
[特集]
メイプルソープの刻印
[発行]
1994年1月/インファス
[体裁]
A4ワイド/106p/定価600円
[内容]
「人間・ロバートは本当に理解されたか」「私が見たメイプルソープの70年代」「フォトカルチャー、フェティシズムのメイプルソープ以降」「ポスト・メイプルソープ・アーティスト・カタログ」…(表紙より)
[状態]
A 裏表紙擦レ
[価格]
800円

[品番]
470019 再入荷!
[書名]
STUDIO VOICE vol.218
[特集]
Godard!Godard!JLG:映画史の断層
[発行]
1994年2月/インファス
[体裁]
A4ワイド/98p/定価600円
[内容]
「"ブラックホールのように不気味に孤立し、太陽のようにあまねく生産的な存在、ジャン=リュック・ゴダール"、"映画史の断層であり、切断面であるジャン=リュック・ゴダール"今、再び、JLGを発見せよ!」(特集リードより)
[状態]
A
[価格]
1000円

[品番]
470020
[書名]
STUDIO VOICE vol.219
[特集]
Edge of Graphics グラフィック・デザインの新潮流
[発行]
1994年3月/インファス
[体裁]
A4ワイド/106p/定価600円
[内容]
「マッキントッシュが変えたデザイン」「ネヴィル・ブロディ以降のタイポグラフィー」「日本のデジタル・ポップ・グラフィックス」(表紙より)
[状態]
A
[価格]
400円

[品番]
470097
[書名]
STUDIO VOICE vol.220
[特集]
パンク再生
[発行]
1994年4月/インファス
[体裁]
A4ワイド/106p/定価600円
[内容]
「Back to the No FUTURE '75〜'80」「煽動者のファッション革命」「退屈を拒否する魂と美学」「パンク・ミュージックの地勢図」「パンクの源流を求めて」「80年代以降の流れ」インタビュー=マルコム・マクラーレン、ジェイミー・リード
[状態]
A
[価格]
800円

[品番]
470098
[書名]
STUDIO VOICE vol.221
[特集]
style remix!
[発行]
1994年5月/インファス
[体裁]
A4ワイド/106p/定価600円
[内容]
「ファッション・リミックスの先鋭思想 スーパー・エディターがファッションを変える ヴォーグを中心とするVIP20人の感性 音楽イメージとスタイリングの系譜」(表紙より)
[状態]
A
[価格]
400円

[品番]
470099 再入荷!
[書名]
STUDIO VOICE vol.222
[特集]
RIDE ON
[発行]
1994年6月/インファス
[体裁]
A4ワイド/98p/定価600円
[内容]
「自然=宇宙と一体となるメディアとしてのオートバイとサーフィンの詩学…スピードがもたらす緊張と解放 そして、今、真の癒しの瞬間をむかえる ターン・オン、チューン・イン、ライド・オン!」(特集リードより)小説=片岡義男「ロードライダー」
[状態]
A
[価格]
400円

[品番]
470100
[書名]
STUDIO VOICE vol.223
[特集]
イルカの日 来たるべき時代のシンボル
[発行]
1994年7月/インファス
[体裁]
A4ワイド/106p/定価600円
[内容]
「ガイアの意識への道案内役として、異種間コミュニケーションの可能性を拓くものとして、ヒーリングのグルとして、来たるべき時代=意識の進化の時代にむけて、イルカが今、大きな役割を担おうとしている」(特集リードより)
[状態]
A
[価格]
400円

[品番]
470021
[書名]
STUDIO VOICE vol.224
[特集]
Hello!Andy 僕らはウォーホルの作品世界に生きている
[発行]
1994年8月/インファス
[体裁]
A4ワイド/106p/定価600円
[内容]
「1987年2月22日、ウォーホルが死んでからはや7年。…17年前、ウォーホルの"Interview"誌との提携から始まったスタジオ・ボイスが贈る、原点回帰のウォーホル頌。」(特集リードより)
[状態]
A
[価格]
800円

[品番]
470101 再入荷!
[書名]
STUDIO VOICE vol.225
[特集]
Here come the Girls!キューティーたちの60年代
[発行]
1994年9月/インファス
[体裁]
A4ワイド/106p/定価600円
[内容]
「スウィンギン・ロンドンのガール・シンガーたち」「イエイエの女たち」「トニー・ハッチとフィル・スペクター」「キューティーなレコード・ジャケット」「スクリーンのキューティーズ」「80年代のイミテイション・ガールズ」「60年代日本のキューティーズ」…(目次より)
[状態]
B+
[価格]
800円

[品番]
470102
[書名]
STUDIO VOICE vol.226
[特集]
Jazzin' Paris パリのジャズ物語り
[発行]
1994年10月/インファス
[体裁]
A4ワイド/106p/定価600円
[内容]
「ジョセフィン・ベーカーの黒い肌が舞った日々。ジャンゴのギターが軽妙にスウィングした日々。ザズーたちがバカ騒ぎをした日々。地下酒場でボリス・ヴィアンがペットを吹き続けた日々。マイルスがグレコと愛を語らい、バド・パウエルが最後のきらめきを放った日々。ヌーヴェル・オルレアンで生まれ、パリをとりこにしたのは、ジャズ。パリは、ジャズの物語りを知っている。」(特集リードより)
[状態]
A
[価格]
600円

[品番]
470103
[書名]
STUDIO VOICE vol.227
[特集]
写真のX世代 ユルゲン・テラーと90年代の新鋭
[発行]
1994年11月/インファス
[体裁]
A4ワイド/106p/定価600円
[内容]
「ファッション写真が虚栄を表現するだけの時代はとっくに過ぎた。写真を自分のメディアとして血肉化し、世代や時代のリアリティをロック・ミュージックのように訴えるニュー・ジェネーレーションたちによって、未知のフィールドが拓かれつつある。」(特集リードより)
[状態]
B 裏表紙折レあるも概ね良好
[価格]
300円

[品番]
470104
[書名]
STUDIO VOICE vol.228
[特集]
DIGITAL LOVE&PEACE デジタル革命に参画せよ
[発行]
1994年12月/インファス
[体裁]
A4ワイド/106p/定価600円
[内容]
「デジタル革命は必然だ。何も大騒ぎすることではない。…マルチメディアやインタラクティブの発想の起こりを考えてみよう。そこには、60年代の確かな革命の意志が内在している。そして、その意志の産物でもあるパーソナル・コンピューターを手にして、僕たちは何から始めればいいのか。そして、今、状況は整いつつある。」(特集リードより)
[状態]
A
[価格]
300円

[品番]
470105
[書名]
STUDIO VOICE vol.229
[特集]
CINEMA STAFF CIRCUIT もっと深く、映画を知るために
[発行]
1995年1月/インファス
[体裁]
A4ワイド/106p/定価600円
[内容]
「…しかし、映画ファンは貪欲だ。まだまだ映画を楽しむ術を知っている。プロデューサー、脚本家、カメラマン、アートディレクター、タイトルデザイナー…。これまでマニアの間でのみ語られてきた映画スタッフたちの仕事に注目してみよう。そこには、もっと深く、もっと刺激的な、新しい映画の見方が広がっているはずだ。」(特集リードより)
[状態]
B+ 裏表紙少シミ
[価格]
300円

[品番]
470107
[書名]
STUDIO VOICE vol.231
[特集]
Text Jockey Again!
[発行]
1995年3月/インファス
[体裁]
A4ワイド/98p/定価600円
[内容]
対談=伊藤ガビン×開発チエ「すべての本は読めないというあきらめから始まる」、Text Jockey =小西康陽、高城剛、伴田良輔、滝本誠、とり・みき、上野俊哉、赤坂真理、北原童夢、秋田昌美… ほかにチチ松村、武田徹、竹田賢一、長澤均、コモエスタ八重樫、永江朗…
[状態]
A 別冊付録付き
[価格]
300円

[品番]
470022
[書名]
STUDIO VOICE vol.232
[特集]
フルクサス発 インターメディア・アートの出発点から
[発行]
1995年4月/インファス
[体裁]
A4ワイド/106p/定価600円
[内容]
ジョン・ケージ、ヨーゼフ・ボイス、ナム・ジュン・パイク、オノ・ヨーコ、ハイ・レッド・センター、ジョージ・マチューナス…この特集の10年後、うらわ美術館の展覧会に行かれた方にも。
[状態]
A 
[価格]
600円

[品番]
470108
[書名]
STUDIO VOICE vol.233
[特集]
写真集の現在'95
[発行]
1995年5月/インファス
[体裁]
A4ワイド/106p/定価600円
[内容]
10年前に出版された150冊の写真集。解説=鈴木行、高橋周平、生駒芳子、佐藤絵子、中山真理、金子義則、藤川哲…
[状態]
A
[価格]
400円

[品番]
470109
[書名]
STUDIO VOICE vol.234
[特集]
デジタル・グラフィック・インターフェイス
[発行]
1995年6月/インファス
[体裁]
A4ワイド/106p/定価600円
[内容]
「ネヴィル・ブロディ以降のブリティッシュ・グラフィック・デザイン/マルコム・ギャレット/イアン・スウィフト/コーネル・ウィンドリン/トマト/フィル・ベインズ」「対談=松本弦人×東泉一郎・アナログとデジタルの交差点」「フレンチ・ニュー・ウェイヴ」「漢字のインターフェイス力」「インターネット・マガジン事情」(目次より)
[状態]
A
[価格]
400円

[品番]
470111 再入荷!
[書名]
STUDIO VOICE vol.236
[特集]
写真のX世代 part2 シャッター&ラヴ
[発行]
1995年8月/インファス
[体裁]
A4ワイド/106p/定価600円
[内容]
「写真の終末を通り過ぎて」「ファッション写真の高橋恭司以降」「田島一成のポップイメージ」「ポスト・バブルの音楽ヴィジュアル」「ホンマタカシの東京ティーンズ」「長島有里枝は時代を変えたか」「利川裕美の居る場所」「関西のニュージェネレーション」…(目次より)
[状態]
B+
[価格]
400円

[品番]
470113
[書名]
STUDIO VOICE vol.238
[特集]
Electronic Nomads エレクトロニック・ノマド
[発行]
1995年10月/インファス
[体裁]
A4ワイド/106p/定価600円
[内容]
415‥‥サンフランシスコの市街局番。シリコンヴァレーからハイト・アシュベリーまで、デジタル・カルチャーが生まれた場所。そこから吹いてきた風は僕らをフラワーな気分にさせるけれどいつまで経っても「60年代」の再放送じゃないか?もうあの時代を懐古するのは終わりにしよう。デジタル・エイジは僕ら自身の経験によって始まるはずだ。アンチ415‥‥マスメディアが伝えないリアルな声が、世界中でこだましている。ネットワークとフットワーク。さあ、ストリート・テクを持って街へ出よう。
[状態]
A 少擦レ
[価格]